あけおめことよろ

2026年も色々ありそうな年です。

コンピューター周辺はAI、AIってドンドンWindows11はぶっ壊れていくし、GPU、メモリー、SSDは高騰したままで一般市民は高くて買えなくなるし、古いパソコンは2026年6月にUEFIやGPUのVBIOSに埋め込まれた証明書が古くて動かなくなるとかでワーワー言うんだろう。。。

DAW、シンセ関係は・・・あんま変わらんか。

MODX M触ってますが、まぁいぢるところが沢山で、音色2個か3個作るだけであっという間に時間が過ぎていきます。

Montage Mの左側のディスプレイってあればやっぱ便利なんだろうなとは思うけど、まぁ頑張ればなんとかなるか。

膨大なプリセット音色があるけど、使うかコレ?ってのも沢山あるし、厳選して、さらに使いやすく変更したり、パフォーマンスの一部をコピーして新しい音色に作り替えたりと、自分色に染めるのが醍醐味という。

でも、結構大変。

だから、シンセサイザーである必要が無いなら、CK-61、YC-61で良いんだろうね。

音、大体一緒だし。(っていうか使ってるDSPチップ一緒だろうし)

ローランドみたいにZEN-Core音源に統一しておいて、家で音色作って、そのデータをスタジオや現場にUSBメモリで持って行って、ロードして演奏ってのもありなんだよなぁ。

楽器の軽量化じゃなくてデータ持っていくだけにすりゃいいんだよね。

お金持ちなら、そうしてるんだろうか。